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料理と子育て、日々のあれこれ
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カテゴリ:レシピブログ( 6 )
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週末の食卓を彩るワインレシピ~ポルコティント
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肉の旨みを味わう赤ワイン「ポルコティント」
「ポルコ」とは「ポーク」、「ティント」とは「赤」という名の通り、赤の可愛い豚さんが目印のラベルになっています。

こちらに合わせた肉料理は、我が家でもよく登場するスペアリブ。
味付けには、ハチミツでしっかり甘みを付け、ニンニクと生姜でスパイシーに。
豚肉の脂の美味しさがストレートに味わえます。


【オレンジ風味のスペアリブ】

<材料>4人分

スペアリブ      8本
にんにく       一片
生姜         一片
ハチミツ       大3
酒           大3
醤油         大3
豆鼓         小1(なくてもOK)
オレンジ絞り汁   大1
盛り付け用オレンジスライス

<作り方> 
1.厚手の鍋(ストウブなど)にサラダ油を敷き、にんにく・生姜を炒め香りが出てきたらスペアリブを加え焼き   色がつくまで炒める。
2.ハチミツ・酒・醤油・細かく刻んだ豆鼓を加え、蓋をして中火で20分ほど煮る。
3.煮詰まってきたらオレンジのしぼり汁を加えさっくりと混ぜる。
4.オレンジのスライスと一緒に盛り付ける。


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甘辛い中に爽やかな柑橘の香りが加わり、程よく熟成されたポルコティントにバッチリ合います。
豆鼓はコクを出すために加えましたが、なくても充分美味しく仕上がります。
是非お試しあれ♪


【レシピブログの「ガゼラ」「ポルコ ティント」に合う魚介料理&肉料理レシピコンテスト参加中】


「ガゼラ」「ポルコ ティント」に合う料理レシピ
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Top▲ by oishii-jikan | 2016-04-05 15:30 | レシピブログ
週末の食卓を彩るワインレシピ~ガゼラ
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先日参加させていただいた、レシピブログのポルトガルワインと料理を楽しむイベント。
とっても美味しいワインに出会えたので、早速我が家でも味わってみました。


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週末の明るい時間からグビッと。
キリッと冷やした白の「ガゼラ」は、微発砲で飲みやすいのでどんどん進んでしまいます。



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こちらに合わせた料理は、サーモンとアボカドのマリネ。
簡単で、脂の乗ったサーモンもさっぱり、ガゼラに良く合います。


【サーモンとアボカドのマリネ】

<材料>4人分

サーモン刺身用   1柵
甘エビ刺身用     8尾
アボカド        1個
新玉ねぎ       2分の1
ディル         適宜

(マリネ液)
白ワインビネガー  30ml
オリーブオイル 50ml
砂糖          大1
塩こしょう       適宜

<作り方>
1.サーモン、アボカドは食べやすい大きさに角切りにし、玉ねぎは薄切りにする。
2.マリネ液の材料をすべて混ぜ、1と甘エビを和える。
3.ディルを刻みさっくりと混ぜる。


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これからの季節、前菜としてランチの乾杯と一緒にお出しするのにぴったりです♪


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「ガゼラ」「ポルコ ティント」に合う料理レシピ
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Top▲ by oishii-jikan | 2016-04-05 14:30 | レシピブログ
ポルトガルワインと魚介料理&肉料理を楽しもう♪イベント
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先日レシピブログさんのポルトガルワインとお料理を楽しむ会に参加させていただきました。


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まずはポルトガル共和国とそのお料理について詳しい説明がありました。
ポルトガルは魚、米の消費量がヨーロッパ一位だそうです。
味付けは、塩とオリーブオイルでいたってシンプル。


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今回ご紹介いただいたワインは赤白2種類。
こちらは、白の「ガゼラ」
新鮮な魚介を味わうための“爽食系ワイン”だそうで、フレッシュな酸味とほのかな発砲。
良く冷やしてあったので、ごくごくいただいてしまいました。
柑橘系の酸・低アルコールの軽やかさ・微発砲による切れ味の良さが魚介に合うようです。
なにより海をイメージさせるラベルが可愛い。


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そして、赤の「ポルトティント」
肉の旨みを味わうための“肉食系ワイン”
「ポルト」とはポーク、「ティント」とは赤の意味で、豚肉に合う赤ワインです。
まろやかな果実味とタンニン・豚の風味を引き立てるスパイシーさ・程よい熟成が赤身肉にきっと合います。
こちらのラベルは赤い豚とグレー基調で、テーブルに置いても絵になりそうです。


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今回のお料理は、人気ブロガーのぱおさんと武田真由美さんが担当してくださいました。

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白には、「あさりとイカのバジルワイン蒸し」
赤には、手作りチーズを使った「生ハムのおつまみサラダ」


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どちらもワインと相性がよく、ますます進んでしまいます。


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テーブルセッティングも遊び心が溢れ、自宅の食卓でももっとワインを楽しみたいなと思いました。
こちらの2種類に合う魚介料理とお肉料理を考えるだけでもワクワク♪
特に白のガゼラは、これからの時期のランチパーティやキャンプなどでもキリッと冷やしていただきたい。

美味しく楽しく、そしてワインの勉強にもなったレシピブログさんのイベント、招待していただきありがとうございました!
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Top▲ by oishii-jikan | 2016-03-27 11:00 | レシピブログ
デルソーレ・キッチン 親子でトルティーヤ教室
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レシピブログさんの、デルソーレ・キッチン 親子で小麦ごはん教室に招待していただきました。



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今回は次男と参加。
ハロウィンのエプロンが可愛い。


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森三中の村上さんの登場で一気に会場は華やぎました。
出産されたばかりの村上さんのエピソードも楽しい♪


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早速用意された材料でトルティーヤブーケ作り。
土台となるトルティーヤの周りを型抜きし、巻き込んでカップに差し込みます。
私はおかずブーケに。
レタスやトマト、チーズ、生ハムを好きなように盛り付けたら完成。


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息子はデザートトルティーヤ。
プリン、かぼちゃペーストを絞ってチョコスプレーを飾ります。

こちらのトルティーヤは冷蔵庫に常備しておくと、とっても便利。
クッキー型で簡単に型抜きでき、トースターでカリッと焼いてチョコペンでアイシングもできます。
巻く以外にも、ピザ生地としてチーズを乗せて焼いても美味しい。
先日のキャンプでも、さっと炙ってお肉やソーセージにガガモレ・サルサソースをかけていただきました。

これからのハロウィンイベント、簡単でおいしいトルティーヤブーケをまた親子で作ってみたいと思います。

楽しいイベントに招待していただき、ありがとうございました。
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Top▲ by oishii-jikan | 2014-10-13 20:59 | レシピブログ
ワンダーシェフ×レシピブログイベントへ
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レシピブログのイベントに参加させていただきました。
今回は、ワンダーシェフの圧力鍋「orthオース」で作る年末年始のホームパーティーレシピ。


我が家でも圧力鍋は使いますが、いまいち仕組みがよくわかっていなくていつも半信半疑なので(怖い・・・)社長自らまずは圧力鍋本来の説明をしていただきました。


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オースは、一般的な圧力鍋に比べ、超高圧126℃なので省エネにもなる上時短が可能。
蓋の開け閉めもスムーズで、圧がかかっている時は自動でロックされるので安心なのです。
蓋を回して閉める作業でいつも手こずっている私には嬉しい。


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まずはお節の定番、黒豆煮を。
一晩かかる作業が、驚きの短時間で出来上がりました。
圧力鍋の事故で一番多いのは、この豆料理。
剥がれた豆の皮が、ピンにひっつき塞いでしまうのだとか。
オースは蒸しすが付いているので安全です。


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水につけた黒豆をレンジでチンしたものを、調味料と一緒に10分煮るだけ!
火を止めて圧を下げるまでの時間がいつもじれったいのですが、社長曰くこの時間も重要な調理時間。
なるほど。


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蓋を開けると、ツヤのあるぷっくりとした黒豆の出来上がり。


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二品目は、茹で豚~2種のソース添え
しょうが、ねぎ、酒で10分ほど火にかけるだけで、柔らかな茹で豚になりました。
ソースは、豆板醤の効いたねぎ醤油ソースと柚子こしょうソース。
水菜、大根、セロリと盛り付けます。


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3品目は、鮭と大葉のちらし寿司。
こちらも10分ほどでご飯が炊けました。
後は、甘酢と鮭、大葉を混ぜるだけ。


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ごま油の風味が食欲をそそるねぎソースがおいしかった!
この3品でしっかりワンプレートいただきました。


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ドイツ生まれのオースは、ブラックとオレンジ。
形もスタイリッシュで、このままテーブルに出しても可愛いかも。
3Lと4Lがあり、我が家はもちろん4Lかな。
これを機に、扱いやすく永く使える圧力鍋に買い換えたいと検討中です。

ワンダーシェフ orth

美味しく簡単なレシピを教えていただき、これからも圧力鍋料理を作るのが楽しみになりました。

招待してくださったワンダーシェフさま、レシピブログさま、ありがとうございました。
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Top▲ by oishii-jikan | 2013-12-25 11:20 | レシピブログ
自家製フルーツブランデー体験
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レシピブログの、「自家製フルーツブランデーはじめましょ!」イベントに参加させていただきました。


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会場は、ヴァンブリュレ南青山
お肉料理を中心としたビストロで、ブランデースプリッツアーを取り揃えている隠れ家的お店です。


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使われていたのは、「サントリーブランデーV.O」。
マスカット原酒なので、フルーティーで華やかな香り。
フルーツの味と香りを見事に引き出してくれるのだそうです。


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まず出していただいたのは、りんごのブランデーと、3種のベリーでモヒート風にしたカクテル。
どちらもブランデーのほのかな香りを残しつつ飲みやすくて美味しい!


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今回驚いたのは、1日漬けてすぐに出来上がるので気軽に楽しめるという事。
旬のフルーツを使うことで、その時期に合わせていただくことができます。

また漬けたフルーツは、料理やデザートにも使えて余すことなく味わえるのが嬉しい。

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用意していただいたフルーツブランデーは、
・りんご
・オレンジ
・パイナップル
・アップルハニージンジャー 
・ライチミルク
・ラズベリー&ティー
・早つみみかん

個人的には、アップルジンジャーが一番好きな味でした。


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そして予期していなかったコース料理にびっくり。
前菜は、
・荒削りにんじんサラダ
・パテドカンパーニュ~ブランデージュレ添え~
・パインとキウイのフロマージュ

にんじんサラダのオレンジや、ジュレ、チーズのフルーツにブランデーが使われていました。
やはり一味違う大人な味。


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メインは、葡萄牛のステーキグリル。
葡萄のマスタードを付けていただきます。
そのボリュームに驚きましたが、やわらかジューシーで美味しく、4人で見事完食!

デザートは、オレンジブランデーソースのブランマンジェ。


ブランデーを使って、四季のフルーツを美味しく楽しめるフルブラ。
飲んで食べて味わえるレシピを沢山教えていただいたので、是非試してみたいと思います。

今回も楽しいイベントありがとうございました。
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Top▲ by oishii-jikan | 2013-09-20 14:29 | レシピブログ
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